米国株

VTのメリット・デメリット~平均リターン8.1%全世界株式ETF

この記事で解決できるお悩み

2021年の今からVTに投資して大丈夫なのか知りたい

他の米国株ETFとVTの違いが知りたい

現状を踏まえた今後の投資戦略について知りたい

TK
TK
こんな悩みを解決できる記事を書きました。

米国株YouTuberとして7000人のチャンネル登録者がいます。
実際に米国株ETFへ毎月つみたて投資しています。

TK'sマネースクールのYouTubeチャンネルの画像

2020年に米国株ETFの情報を毎日配信することでチャンネル登録者7000人を達成しています。VTについては徹底的にメリット・デメリットを調べ上げています。

もしあなたがVTへの長期投資を検討しているのなら、ぜひ、このページを読んで下さい。全世界株式ETFであるVTへの投資のどこが良くてどこが悪いのか、世界情勢を踏まえてどのように我々投資家は動いていくべきなのか理解できるはずです。

結果として、あなたは圧倒的な得た知識・考え方からあなた独自の新しい投資戦略を立てることができるでしょう。

VTの特徴

多くの著名投資家は米国への一極集中投資ではなく、VTのような全世界への分散投資を勧めています。

現在は米国への投資がもっとも高いリターンをもたらしていますが、景気は波のように上下するため米国投資で儲け続けることは困難だからですね。

どこの国のどんな株がいいか?

そんな選択を排除できるのがVTです。

あなたはVTに投資するだけで、世界の経済成長の利益を享受することが出来ます。

VTの平均トータルリターン

VTは2008年6月24日からスタートした米国株ETFです。

VTのトータルリターンを時期を分けて紹介していきます。(2021年6月Factsheetより)

期間 リターン
1年間 40.57%
3年間 14.66%
5年間 14.79%
10年間 10.18%
2008年6月24日から 8.1%

注意すべきなのはVTが発売してからの13年は米国株が絶好調出会った時期なので、このリターンが今後も続くとは限らないということです。

VTの分散性

VTは全世界に分散していますが、時価総額加重平均のため57.9%が米国となっています。

つまりパフォーマンスの大半は米国に左右されてしまうことは覚えておく必要があるでしょう。

以下にどのような国に分散できるかまとめます。

米国 57.9%
日本 6.5%
中国 4.4%
イギリス 4.0%
カナダ 2.7%
フランス 2.6%
ドイツ 2.3%
スイス 2.3%
オーストラリア 2.0%
台湾 2.0%

日本人はすでに日本に対するリスクを背負っているので、2番めに比率が高いのが日本株であるところも注意が必要です。

また米国株式市場は10年ほど上昇を続けてきて、PERは割高水準となっています。

ナスダックの過去の平均PERはおおよそ20程度ですが、2021年9月のPERは120.81であり明らかなバブルです。

Ginkou.Infoより引用 世界主要株式市場のPERグラフGinkou.Infoより引用 世界主要株式市場のPERグラフ

今後は米国の比率は意識してコントロールする必要があるかもしれません。

VTの構成銘柄

VTの構成上位銘柄はほとんど米国株で締められています。

それも仕方のないことで、世界の企業時価総額ランキングを見ると以下のようになっています。

1位 アップル
2位 マイクロソフト
3位 サウジアラムコ
4位 アルファベット
5位 アマゾン
6位 フェイスブック
7位 テスラ
8位 バークシャー・ハサウェイ
9位 テンセント
10位 台湾積体電路制造

先程ナスダックのPERは120と書きましたが、つまり言い換えると株価は6倍かさ増しされているということも出来ます。

PERは(株価÷1株あたりの利益)で算出されます。

つまり株価が下がるか、利益が6倍になることにより通常のPERである20に戻るということです。

話を戻してVTの構成上位銘柄を見ていきましょう。

企業名 構成比率 PER
アップル 2.8% 28.36
マイクロソフト 2.7% 37.79
アマゾン 2.0% 59.4
アルファベット 1.9% 30.7
フェイスブック 1.1% 24.12
台湾積体電路制造 0.7% 29.15
テスラ 0.7% 444
バークシャー・ハサウェイ 0.7% 6.26
エヌビディア 0.6% 78.30
JPモルガン 0.6% 10.54

意外とそれぞれのPERは高くない印象ですね。

ナスダックのPERが高い原因は時価総額が低い銘柄に寄るものなのかもしれませんね。

全世界に投資していることで、構成上位10銘柄の比率も13.8%と低くなっていることもGoodです。

VTのセクター比率

セクター比率に関してはVOOやQQQなど他のETFとも比較していきます。

VT VOO QQQ
テクノロジー 21.9% 27.6% 48.87%
一般消費財 15.6% 12.4% 17.43%
資本財 14.0% 8% 1.71%
金融 13.8% 11.4% 2.51%
ヘルスケア 11.2% 13.3% 6.71%
生活必需品 5.9% 5.8% 4.84%
素材 4.3% 2.5% 0%
エネルギー 3.7% 2.7% 0%
不動産 3.6% 2.6% 0%
通信サービス 3.2% 11.3% 19.55%
公共事業 2.8% 2.4% 0.89%

QQQと比べると分散性は高いですが、VOOと比較するとそこまでの違いは無いように感じます。

そもそも米国の時価総額が高い上位銘柄はVTにもVOOにも含まれているので、比率は似てしまうのかもしれませんね。

そう考えると、VTとVOOを半々で保有するといった方法はあまり理にかなっていないことがわかります。

VTの経費率

米国株ETFの長期投資で経費率を抑えることは非常に重要です。

複利の力の説明は難しいので「マネープラザ」さんのサイトを参考にしてもらえればと思います。

複利と単利の比較 マネープラザより引用複利と単利の比較 マネープラザより引用

利益はもちろん複利の力により雪だるま式に増えていきますが、一方で運用手数料も同様に雪だるま式で増えていきます。

そのためETFの長期投資を実践する場合は経費率を重視する必要があります。

ETF名 経費率 配当利回り Beta
VT 0.08% 1.65% 1.02
VOO 0.03% 1.34% 1.00
QQQ 0.2% 0.49% 1.02
VWO 0.1% 1.98% 0.96
VEU 0.08% 2.31% 1.00
DIA 0.16% 1.61% 0.98%

米国で上場しているETFはたくさんありますが、VTはその中でも経費率が低いETFになります。

個人的にはVTのように0.08%程度の経費率であれば十分選ぶに値すると考えています。

VTの分配金利回り

2021年のVTの分配金利回りは、過去と比較すると低い水準にあります。

年間分配金 分配金利回り
2021年
2020年 $1.535 1.90%
2019年 $1.878 2.87%
2018年 $1.659 2.23%
2017年 $4.565 2.56%
2016年 $1.456 2.53%
2015年 $1.414 2.35%
2014年 $1.464 2.46%
2013年 $1.222 2.47%
2012年 $1.139 2.64%

2020年はコロナショックの影響により株価だけでなく分配金利回りも低下していますね。基本的には平均で2.5%程度の分配金がもらえるという認識で大丈夫でしょう。

VTと他のETFの比較

VTは時価総額の大きい米国株で60%が構成されているので、他の米国株ETFとパフォーマンスが似る傾向があります。

あなたがリスク分散を意識しているのであれば、米国株以外で構成されているETFと比較するのも重要でしょう。

例えばVOOやVTIで構成されたポートフォリオの分散性を高めるためにVTは役に立たないでしょう。

VTとVOO、QQQのチャート比較

VTとQQQを比較すると7倍ほどQQQの方が高いパフォーマンスを示しています。

VTとVOOの間にも2倍以上の差が開いていますね。

VT・VOO・QQの2008年からの比較チャートVT・VOO・QQの2008年からの比較チャート

この10年間は米国株のテクノロジーセクターに牽引された相場でした。

VTもこの米国のテクノロジーセクターの銘柄は含まれていますが、その割合によってこれだけの差が生じたのかもしれませんね。

QQQが指標としているナスダック100を見ていきましょう。

ナスダック100の1987年からのチャートナスダック100の1987年からのチャート

2000年頃のピークはご存知の通りITバブルのものですね。

今生じているバブルはコロナに伴う異次元の世界的緩和バブルとでもいいましょうか。

このチャートに日経平均株価のチャートをプラスしてみましょう。

ナスダック100と日経平均の比較チャートナスダック100と日経平均の比較チャート

よく見ないとわかりませんが、底のほうを這いつくばっている水色のチャートが日経平均株価指数です。

ナスダックと比較してしまうとこの20年ほど全く成長していないと言っても過言ではありませんね。

このようにチャートで見ると米国株だけを買っておけば良いという今の風潮が出来ても不思議ではありません。

しかし米国株の比率が60%程度のVTであっても今後はより注意して市場に望まなくてはならないでしょう。

2000年代のITバブル崩壊が示すように、上がったものは下がるものです。

VT・VWO・VEUのチャート比較

それでは米国株が含まれていないETFとVTのチャートを比較していきましょう。

VT・VWO・VEUのチャート比較VT・VWO・VEUのチャート比較

VWOは新興国株式のETF、VEUは米国を除く全世界株式です。

歴史的に平均よりも高いPERの時点で株やETFに投資すると平均リターンは低くなるというデータが確認されています。

先程はVTのリターンが低く感じられましたが、VWOやVEUと比較するとVTが高いパフォーマンスを発揮しているように見えます。

VWOとVEUがほとんど同じリターンであることからも、この10年間が米国以外の国のリターンは総じて低かったことがわかります。

VTは世界のリターンの平均を取れるので、大勝はしないが高成長している国の利益を確実に手にすることができる

VTの問題点

私はこれからVTを買っていくのはいくつか問題があると考えています。

それは米国比率の高さ、高すぎるPER、長期投資の難しさに起因しています。

以下にそれぞれ解説していきます。

米国比率の高さ

以下の表はVTのファクトシートより引用した国別に比率を示したデータです。

バンガードより引用したVTの国別比率バンガードより引用したVTの国別比率

異様に米国だけ比率が高いですね。

世界に沢山の国がある中で、一国だけで半分以上を占めているのは健全では無いでしょう。

この比率の高さは米国のITバブルの崩壊時にはそのままダメージとして投資家を襲います。

残念ながらVTに投資して世界中に分散しているから暴落しても大丈夫とはなりそうもありません。

解決策としては先程紹介したようなVWOやVEUのような米国以外で構成されたETFを購入するか、BNDやGLDのような株式以外のETFで分散性を高めるのが良いでしょう。

各国のPERについて

最初の方でも紹介したように、米国のナスダック市場のPERは他国と比べても圧倒的に高くなっています。

直近の数ヶ月でも急上昇しているのがわかります。

各国のPER 銀行Infoより引用各国のPER 銀行Infoより引用

銀行Infoでは過去のPERの数値も確認できるのですが、ナスダックの平時のPERは20程度です。

すべてのPERは平均に回帰すると考えれば、VTを含め米国株が含まれるETFを購入するのは今ではないと言えるでしょう。

米国株が崩れたときホールドできるか?

今は米国株の長期投資ブームといっても良いでしょう。

どの時代もババを惹かされるのは何も知らずに熱狂する市場に入ってきた最後の参加者(初心者)です。

そんな初心者が50%を超えるような大暴落に巻き込まれたときに、VTをホールドし続けることができるでしょうか?

まず無理でしょう。

ITバブル時のナスダックのチャートITバブル時のナスダックのチャート

なにやら今のナスダックの急上昇チャートに似ていますが、これは2000頃のナスダックのチャートです。

もしあなたがこの頂点付近でVTを購入してその後の株価の急降下をホールドして耐えることができるのでしょうか?

株価、つまりあなたの資産は短期間で1/3に減少することになります。

リアルに想像してホールドできると判断できる人だけVTを買っていくべきでしょう。

誰しもが理論どおりに投資を継続できるわけではありません

VTの買い方

VTの購入方法は基本的にVOOの買い方と同様なので、以下の記事を参考にして頂ければ購入できるはずです。

VTもVOOと同様にバンガードの代表的なETFなので、楽天証券やSBI証券では買付手数料無料で投資することが可能です。

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楽天証券代表的なETFの買付手数料を無料にしています。

買付手数料が無料なETFは以下の通りです。

  • VT (バンガード・トータル・ワールド・ストックETF)
  • VOO(バンガード・S&P500 ETF)
  • VTI (バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)
  • SPY (SPDR S&P500 ETF)
  • RWR (SPDR ダウ・ジョーンズ REIT ETF)
  • GLDM (SPDR ゴールド・ミニシェアーズ・トラスト)
  • GDAT (GS MotifデータイノベーションETF)
  • GDNA (GS MotifヘルスケアイノベーションETF)
  • GFIN (GS Motif金融イノベーションETF)

毎月買付をする個人投資家などには嬉しいサービスですね。

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  • 楽天カードで投資信託に投資できる
  • リーズナブルな手数料
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  • 多彩な商品ラインナップ

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大手の証券会社はほとんどスペックに違いはありませんが、楽天証券は楽天ポイントやクレジットカード決済という点で差別化を図っています。

今なら楽天証券で口座を開設することにより登録不要のキャンペーン特典を受け取ることが出来ます。

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SBI証券(安心の最大手証券)

SBI証券も代表的なETFの買付手数料が無料です。

以下に具体的な銘柄名を箇条書きにします。

  • VT (バンガード・トータル・ワールド・ストックETF)
  • VOO(バンガード・S&P500 ETF)
  • VTI (バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)
  • IVV (iシェアーズ S&P500 ETF)
  • SPY (SPDR S&P500 ETFトラスト)
  • EPI (ウィスダムツリーインド株収益ファンド)
  • DHS (ウィスダムツリー米国株高配当ファンド)
  • DLN (ウィスダムツリー米国大型株配当ファンド)
  • DGRW (ウィスダムツリー米国株クオリティ配当成長)

楽天証券とは買付手数料無料のETFの種類が少し違います。

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まとめ

今回はVTの基本情報を良い点も悪い点も含めご紹介してきました。

基本的に20年、30年の長期投資であればVTという選択肢は限りなく最適解に近いと考えています。

しかし今は時期が悪く、VTにも含まれている米国のテクノロジー系の銘柄はバブルの様相を呈しており、ナスダックのPERも120を超えてきています。

まとめでは今後の投資に対する考え方についてご紹介していきます。

今後の投資の考え方

長期の分散投資であれば投資を始める時期を選ぶ必要はありません

毎月1万円ずつ積み立てるといった考えであれば今からVTを買っていっても良いでしょう。

しかしもしまとまった金額を投資したいのであれば、時期は考えるべきです。

米国市場を中心とした現在急上昇している指数はもうじきダウントレンドに入ってくるはずなので、下がったところから始めるのが懸命です。

長期投資だけじゃなくてもいい

投資は長期投資だけに絞る必要はないと考えています。

例えば私はIG証券でナスダック指数の空売りを始めています。

長期投資がもちろんメインではありますが、明らかに下落相場が来そうな状況で何もせずじっとしているのも効率が悪いと考えています。

IG証券は手数料が高いのが問題ではありますが、世界中の指数やコモデティ、株式など様々な対象をCFDで空売りすることが可能です。

まだ使ったことが無いようでしたら、是非活用を検討してみて下さい。

PERは平均PERに収束する

今回の記事で何度も言っていることは「PERは平均PERに収束する」ということです。

これは歴史が証明しています。

そして現在のナスダック100は明らかな高PER(120程度)です。

これが120から20まで収束していくと考えれば、底には6倍の利益を得る機会(損失を被る機会)が存在していると言えるでしょう。

1カ国だけに投資するリスク

VTは全世界に投資できることが売りのETFですが、現在は米国株の時価総額が上昇しすぎてアメリカに投資しているのとあまり変わらないような状況になっています。

巷では米国は優れた市場なので米国だけに投資していれば間違いないという声も聞こえてきますが、1カ国に投資することは無駄にリスクを高めていると言い換えることが出来ます。

当たれば良いですが、次の10年優れたリターンをもたらす市場がどこかは誰にもわかりません

それであれば、繰り返しにはなりますがVWOやVEUなどの米国を除いたETFも保有することでバランスを取るのも一つの方法でしょう。

分散性を高めるという観点では以下の記事も参考になるはずなので、よかったら参考にしてみて下さい。

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